当店では、無駄な買い物をせずに済むように 

どんな商品かを説明する事に重点を置いています。

買わせる為の過度な演出などを行わない写真を掲載しています。

 

 

 

ハンガーでぶら下げて展示してあるものを見て買うと失敗することがあります

   実際に人間が着用している写真で、なおかつ、過度な演出等をしない写真を掲載していますので、

   パソコンで着用状態の写真を見てからお買いになることをお勧めします。

ぶらさげてある状態だと、あまり浅く見えませんが、

実際に穿いてみると、こんなに浅くなりました。

と、いうように、ただ置いてあるだけでは解らない事が良くあります。

 

 

 

 

こういう写真を見ただけで買ってしまって後悔したことはありませんか?


売るときにかっこよく見せる過度な演出をしません。


買ったあなたがかっこよく見えることを、

あなたに合った下着を選べるように考えています。

     

 

● かっこいいモデルに惑わされず、見るべきところを見て検討しましょう。

  かっこいい、と思って買ってしまった事はありませんか?

  モデルがかっこいいのか、下着がかっこいいのか、区別して考えましょう。


  イメージ写真は注意する必要が有ります。

  セクシーなボディや、爽やかな笑顔は商品とは関係ありません。


  アンダーウェア自体がどういう形なのか、冷静に判断しましょう。



   見るべきところは、商品自体です。

   浅さなどを判断する為に、全体的に眺める必要も有りますが、

   くれぐれも、モデルのカッコよさに惑わされない様にしましょう。


   当店では、カッコよすぎる写真を掲載しない様に心掛けています。

   

 

 

 

 

 

● 下着を選ぶ時は、ヒップサイズを参考にしましょう

当店の商品説明では、ヒップサイズを記載しています。

ウェストサイズはおへその位置ですから、よほど深いものでない限り、下着とは関係ありません。






← ここはウエストサイズ、おへその位置です





← ここがヒップサイズ、お尻の一番盛り上がったところ 

 

 

● いつも深めのものを穿いている、

  いつも、ペニスを下向きにして穿いている、などの人は、

  浅いものや、ペニスを上向きにして穿くのに適したものも有ることに注意しましょう。

 

 

● 買う前に、浅さをイメージするには、

  身体の前両側に、骨盤が出っ張っているところが有ります。  上の黄色いボクサーの、ウエストゴムは、その骨盤の高さくらいです。

  自分骨盤の位置を指で押してみましょう。  同じく、お尻の割れ目のすぐ上を指で押してみます。

  その押した位置にウエストゴムが来る、あるいは、、それよりもっと下に来る、などとイメージすると体感しやすいです。


ジーンズのウエストラインと、ローライズボクサーのウエストラインは、随分位置が違う事が解ります。

 

 

● ペニスを上向きにするか、下向きにするか コラム欄にも記事が有ります

ペニスを上向きに収めるか、下向きに収めるか、人によって色々です。

商品説明欄に、ペニス上向き、ペニス下向き、どちらかというと下向き、などの説明を入れてあります。

  ただ、これも、個人差、個人のビミョ~な、感触の好みになりますので、書いてある通りでなければ絶対ダメという事もないんですが、、、。

  また、勃起時と平常時では当然事情が違ってきますので、生地の伸び具合とご自分のサイズなどを合わせて考えてみて下さい。

ホントに人それぞれなので、当店で「これは上向きに向いている」と言っていても下向きで穿いて違和感が無い人もいると思いますので、普段そういう事をあまり意識した事が無い人は、ここの説明を参考にしてみて下さい。

おおまかに言って、前がカップ型になっていて体積が有るものは下向きでも上向きでもOKだと思います。

前に縫い目が無く、生地の伸びだけでペニスの体積を出すタイプの場合、どちらかというと上向きに向いています。

 ただ、生地が良く伸びるのであれば、下向きにしても収まってしまいます。

 また、下向きにしてぎゅっと締まる感じが好きな人であれば、あまり伸びないものでも良いかもしれませんが、

 下に向かって体積が無いものだと、脇が浮く場合が有ります。

 

Tフロントや小さいもので、上に向かってだけ体積が有るものだと、どうしても上向きでないと収まりません。

小さいTフロントでも、下に向かって体積が有るものも有り、これは上向きだとちょっときついです。

商品ページには ペニス上向き とか、 ペニス下向き とか、上向きでも下向きでも、とかの説明を入れてあります。
個人差が有りますので、「だいたいの話」ということで、参考にしてみてください。